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no title

仕事しててさ、この先辛いことばかりだろうな〜とふと思ったんですけど、そのとき、この先の人生の中でさ、楽しいイベントって実は数えられるくらいしかないんじゃないかってことに気付いたわけですよ。世の中の大人たちって、どうやって生き抜いてきたんだろ…。

明日は店の近くで花火大会があります。もうこの季節がきてしまった。いか焼きのために店内を走りまわった1年前…。まさか今年も自分がやるとは思いもしなかったです。本当に、時が流れるのが早いです。

大学時代を最近よく思い出すのは、車の中でマキシマムザホルモンのCDを流しているからか。

最近1週間に1冊のペースで、編み物の本を買ってます。編んでません…

編み物の本と一緒に、日光のガイドマップを買いました。月末のことを楽しみにしながら生きていくしかありません。
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私はずいぶん あなたよりも大人ですが、大人になったからこそわかったことがあるんです。
それは、嬉しい事や楽しい事は砂糖菓子のようにすぐにとけてしまってあまり記憶に残らないようになってるってことです。
悲しい事や苦しい事ばかりの記憶が残り続ける人生なんて嫌だけど、だからこそ よし!って思いながら生きてきたように思います。
本当は悲しい事も楽しい事も同じくらいあるのじゃないかと・・・私はそう思っています。
from. 世の中の大人の1人 | 2010/08/08 03:52 |
>世の中の大人の1人 さん
コメントありがとうございます。
確かに、今までにもたくさんの楽しいことや嬉しいことがあったはずですが、思い出すのは辛いことばかりです。
嫌な思い出が蘇ることが、人生の糧になるということは、一度も考えたことがありませんでした。
大切なことに気付くきっかけをくださって、ありがとうございます。
from. 愛未 | 2010/08/15 00:07 |
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